色白ならではのムダ毛の悩みを脱毛サロンで解決したい

昔から色白で、割と目鼻立ちもハッキリしていたのでハーフと間違えられる事が良くありました。

確かに色白なのは自分でも気に入っていました。

ただ、本当に全身が色白なので、とにかくムダ毛が目立つのです。

自分のムダ毛が気になりだしたのは、中学一年生の頃です。

水泳の授業の時、プールに入る前の準備体操でヒソヒソと内緒話をしている友達がいました。

聞いてみると、私のワキが青いという話だったのです。

中学一年生なので軽くワキのムダ毛が生えており、当時はカミソリで処理していたのですが、ワキも色白な為に毛根が青く見えていました。

周りの子と比べると一目瞭然だったのです。

そこから水泳の授業が嫌いになり、ずっとコンプレックスです。

大人になってからはムダ毛も増え、処理をする回数も増えたので、ワキは青から茶色になり、カミソリなどで肌も傷つけてしまいました。

色白だからこそムダ毛が目立ち、毛根までもが見えるならば、いっそのこと脱毛サロンで脱毛してしまう方がラクだし綺麗なのではないかな?と考えました。

自分なりに有名な脱毛サロンを調べましたが、やはり気になるのは自身の肌の弱さです。

直ぐにかぶれたり、敏感に反応してしまうので、脱毛という施術によってワキがどうにかなってしまわないか?と非常に心配なのです。

敏感肌ならば何かあった場合に、すぐ対処してくれる医療脱毛クリニックの方が安心なのかな?とも考えています。

実際に、どちらが自分に合う脱毛なのか分からないので、脱毛したいのですが答えが出ない状態です。

自己処理では「キレイ」に限界を感じてしまい医療レーザーに通いました

過去に両脇のムダ毛を医療脱毛で処理しました。

10年以上経過していますが本当に医療脱毛に通っておいて良かったと思います。

10代の頃から脇のムダ毛には悩まされてきました。

恥ずかしい話ですが、量が多い、毛が太くしっかりとしているので自己処理に時間がかかります。

薄い産毛程度ならばカミソリで剃ってオシマイです。ですが、毛が太いと剃ってもキレイになりません。

一番いいのは面倒でも1本ずつ毛抜きで抜いていくことですが、量が多いので時間がかかり疲れます。

また毛抜きで抜くとキレイになりますが、いずれ生えてきた時にボツボツと見た目が悪く、また埋没毛になる部分もあって最悪でした。

20代に入って思い切って医療レーザーを受けようと思ったのはそういうわけです。

サロンは化粧品や美容グッズなど物販があるかもしれないといささか抵抗があったのでクリニックの医療レーザーにしたのです。

レーザー脱毛は永久脱毛とは違って産毛程度まで細く薄くするよというスタンスのものです。

自己処理は格段に楽になるという感じなのですね。

濃い人で5回も通えばキレイになるとのことだったので、5回分のお金は覚悟していましたが、先生の方から3回で十分だと思うと言われました。

でも一応4回目を自分が希望して受けて終わりにしました。医療レーザーの効果を一番強く実感するのは1回目です。

2回目、3回目は徐々に薄く細くなっているので1回目の後ほどの感動はないですが、回を追うごとに脇の下はキレイになります。

自己処理が減る、楽になるので肌を傷めなくなります。よって、色素沈着や埋没毛などのトラブルも改善されていきます。

自己処理には限界があります。毛の多い人ほどおすすめです。

私は小学校2年生~4年生まで「ゴリラ」と言われ傷付いてきました。

理由はとても毛深いからです。

ゴリラと言われるまで自分が毛深いことに気が付きませんでした。気付いてから幼少期の写真を見ると、確かにそこに写る幼い私の腕にもフサフサと生えた毛が写っていました。

今まではこれが普通だと思っていたことが急に恥ずかしくなりました。私は気が強い方だったのでゴリラと言われるたびに言い返していましたが、4年生のある日、突然我慢の限界を迎えました。

学校でゴリラと言われていること、もう学校に行きたくないことを母に伝えました。母が先生に連絡してくれたお陰で、それ以降ゴリラと言われなくなりました。

しかし私は自分が皆と違うことを知ってしまったので、辛い毎日でした。母は中学生になったらカミソリで剃っていいよと言ってくれたので、中学生になる日を待ち望んでいました。

中学生になりカミソリで剃るようになると、今度は腕や足がチクチクするのが気になりました。

そして、あまりにも毛深いので、毎日剃らないといけなくなりました。

当時はお風呂場で剃っていたので、お風呂の時間が苦痛でした。この毛が無ければもっと早くお風呂を出られるのにと嫌気が差しました。

それは高校生になっても続き、部活の合宿にもカミソリを持って行きました。どうしても友達にチクチク生えてきた毛を見られたくなかったのです。

皆でお風呂に入っている時にもカミソリを使いましたが、部活の疲れと眠気から手が滑ってしまい、血がドバドバ出て大騒ぎになってしまいました。こんなことをしている自分が本当に嫌になりました。

大人になり永久脱毛があることを知りました。でも金銭的な余裕が無い私は、家電量販店で脱毛器を購入しました。

全身を脱毛するにはとても時間がかかるけど、毛が抜けた後のツルツルスベスベした肌の感触に最初は感動しました。

しかしカミソリで剃るのと違い、生えてきた毛が皮膚の表まで辿りつかず処理も出来ないので、特に足がゴマのようになってしまいました。肌の色が白い方なのでよけいに目立ってしまいます。

自分では何をしてももうダメだと思い、遂に1回ずつ支払いが出来るエステサロンに行きました。お金がある時に数回かけて、腕と足を脱毛してもらいました。

しかし2~3回しか行けなかったので、減ったのが分からないほどまだ生えています。

そして今、エステより高いけど医療脱毛の方が確実に無くなるということを知って、医療脱毛をしたいと強く思っています。もう疲れたので1日でも早く自己処理から開放されたいです。

毛深い自分が嫌でたまらなかった、たまらんぜラップぐらいね。

自分が毛深いなと感じ始めたのは小学校高学年の頃でした。

中学に入るとシェーバーで剃り始めました。

周りの子たちはツルツルな足をしてるのに、なんで自分はこんな毛深いのかと悩んでました。

剃っても剃ってもすぐに生えて毛に嫌気がさし、脱毛器に手を出しました。

初めて使った時、痛くて痛くてたまりませんでした。

でもこれで少しマシになるならと、頑張って使っていました。

結果、埋没毛が増えただけでした。

埋没毛を出すために肌を刺激し、肌が傷つき、でも剃ったり抜いたりはやめられない。

この悪循環を学生時代はずっと繰り返してました。脱毛サロンを知ったのは社会人になってからです。

ただ、多額のお金がかかるイメージがあり通うという選択肢はありませんでした。

ある日、よく見ていた有名読者モデルのブログに脱毛サロンに通っているという記事がありました。

店内を紹介する写真が載っていて、綺麗な店内だなと思ったのがきっかけです。

今まで漠然としていた脱毛サロンのイメージがクリアになり、こんな所なら通いたいなと思いました。

そこでサイトを調べ、新規会員ワキ6回3000円というのに惹かれ、無料カウンセリングを予約しました。

店内は白を基調としていて綺麗でした。

同じくらいの年頃の方が多く、友達同士や親子で来ている方もいました。

ワキ6回を終え、まだ足りないなと感じたのと他の部位の脱毛したいと思い、今もワキ、足腕の脱毛に通っています。

自己処理の回数もだいぶ減ってきました。

結構なお金はかかるけれど、もっと早く通えばよかったというのが本音です。

剛毛に悩んで様々なムダ毛処理を経て脱毛クリニックへ通う決断をしたよ

私は昔から剛毛に悩んでいました。

小学生の頃からコンプレックスで、毛染めしてみたり除毛クリームを試してみたりしていました。

周りの女の子と比べても腕や足にかなり生えていたのが恥ずかしくてたまりませんでした。

中学生になり、カミソリでムダ毛処理をするようになりました。

しかしカミソリでのムダ毛処理はカミソリ負けしやすい肌なので、赤く肌が腫れてしまいます。

そのため、夏に慌ててカミソリで処理した時は痛々しい見た目になりました。

高校生になりアルバイトを始めたので、シェーバーを購入しました。

シェーバーでのムダ毛処理は、カミソリと違い肌荒れはありませんでした。

しかし剃り残しや黒いブツブツが気になります。

もちろん毛抜きでの処理をすることもありましたが、そうすると埋没毛になります。

もうムダ毛に悩むのが嫌で社会人になり、脱毛を決意しました。

脱毛をするからには永久的に脱毛をしたいと思い、金額は高くなるものの医療クリニックを選びました。

今までの苦労や嫌な思いを考えれば安いものだと言い聞かせながら、一生懸命貯金しました。

高額ですので、慎重にクリニック選びは行いました。

金額はもちろん、回数と部位やまた施術の口コミなど様々なインターネットで見ました。

それ以外にも自分が通いやすい場所というのも選択の中の一つにありました。

2週間くらい吟味してみた結果、湘南美容外科クリニックへ通う事に決めたのです。

今ではツルツルの体を手に入れて脱毛に大満足しています。

ムダ毛の処理は女性の一生の悩みなんだろうなと思うよ、本当に。

幼い頃は一切にも考えないでいたと思うと、なんて楽だったんだろうと思う大人の日々。

自分で毛を剃り始めたのは、まわりを気にし始めた中学生のころからでした。生理もはじまり、いよいよ体つきも女性になっていく中で、だんだんと毛も濃くなり、脇毛も生えてきたのです。

大人になって面倒なこととして、一番に思い浮かぶのは、特に夏場の毛の処理です。脱毛に通う友人をみていると、とってもつるつるで興味はあるけど、なんとなく足が遠くなってしまう脱毛サロン。

そこへ通うハードルもなんとなく高いし、友人が通っていようとなんとなく怪しい印象を受けてしまい、光を使ってやるとのことなので、その光が一体どのくらい体に影響を与えるのかということにも疑問を抱いてしまいます。

結局今住んでいるところの近くにも脱毛サロンはないので、中学生のころからの脱毛方法は変わらず、シェーバーやカミソリを駆使して剃っています。

それでも特に脇毛はなかなか思うように綺麗に処理することは難しく、どうしても黒いぶつぶつが残ってしまいます。

高校生や大学生の頃は毛抜きで1本ずつ時間をかけて、皮膚を引っ張らないように抜いていましたが、それも今となってはそんな時間もなく、大変なだけなのでやめました。

それでもやっぱり夏になって、水着を着るとどうしても脇を出さざるをえないので、できるだけ脇をあげないようにだとか、なんとなく気をつかってしまいます。それでもこの方法でこれからも続けていくんだろうと思っています。